英語で悩むあなたのために

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[1212] 「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/10/09(木) 00:08 [ 返信 ]
 このたびこちらの掲示板に「電子書籍」と「3D Phonetics」についてのフィードバック(レビュー)のコーナーを設けることにいたしました。

(趣旨・目的)

1、電子書籍(第2、第3、第4巻)と「3D Phonetics」についてのご利用者から声を紹介し、今後、購入を検討される皆様へのレビューとする。

2、誤植・誤変換の指摘をいただき速やかな修正版の再配布を行う。

3、頂戴したご意見・ご感想を今後の著述の参考とし、あわせて著者のモチベーションの向上につなげる。

(投稿の対象者)

 ご投稿いただけるのは「電子書籍」の第2、第3巻、及び「3D Phonetics」のご購入者です。第4巻の無料モニターの方もこちらにご投稿ください。

(投稿の要領)

 以下のフォーマットに従って、「電子書籍」及び「3D Phonetics」をご利用になったご感想などを頂戴できればと存じます。
 投稿回数に制限はありません。読み始めたばかりの初見での印象でも結構ですし、ある程度学習を進めてみての感想、かなり学習が進んだ段階での全体的意見などでも構いません。

 よろしくお願いします。

(フォーマット)

1、(ニックネーム可)
2、何についてのフィードバックか(「電子書籍」の巻数、あるいは「3D Phonetics」を明示してください)
3、お住まい(都道府県まで)
4、職業・年齢(任意)
5、コメント(ご意見・ご感想などをご自由にお書きください。書籍の誤字・脱字・誤変換などの指摘も大歓迎です。それを受けて速やかに修正いたします)


[1217] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:智 Date:2014/10/14(火) 23:08
1、トモハル
2、電子書籍 3巻 英文法
3、福岡県
4、38
5、今日英文法のほうダウンロードさせてもらいました。まだ序盤のほうと自分が気になってた項目しか見てませんが市販の文法書には無い大変詳しい解説と実用的な情報に満足しています。
may well あたりの慣用表現の成り立ちなどもなるほどと納得しました。

そこで、追加で掲載したほうが良いのではと思った点と、疑問に思った点をいくつか書かせていただきます。

まず載せて欲しいと思った項目ですが、文法用語では連鎖関係詞と言われている構文です。
具体例を挙げると、
1.The woman who I thought was Tom's mother turned out to be a complete stranger.
(トムの母親だと私が思った女性は、まったく知らない人であった。)

2.In classrooms,we are often asked a question to which we are sure we know the answer.
(教室では、答がわかっていると確信できる質問を尋ねられることがよくある。)

他にもう一つ関係詞の発展的な構文で、
前置詞+関係詞+toの構文です。
例文で言うと、
1.My father has no room in which to study.
(父には勉強するための部屋がない)
2.There was not enough information with which to make a decision.
(決断をくだせるだけの十分な情報がなかった)

以上ですが、挙げた構文は今自分は十分に理解していますがまだよく理解出来ていない学習者の為に複数のパターンの例文を挙げて解説すると良いのではと思いました。

次に自分が疑問に思った点とより深く知りたいと思った点です。

190ページでwii 進行形が解説されていますが、
市販の文法書ではwill 進行形は大きく2つの意味があるとして1つは進行形「〜している最中だ」を未来にずらしただけの用法。
おそらくらうんどさんの解説もこれに当たると思います。
2つ目は主語の意思とは関係なく成り行き上そうなる予定を表すとあります。

らうんどさんのほうではこちらの用法には触れてはいないようですがこれは根本は同じというところからでしょうか?

最後により深く知りたいと思っている構文で、仮定法のif it were not forとbut forです。withoutはなぜそういう意味になるか簡単にイメージできますが、
上に挙げた構文がなぜ「もし〜がなければ」という意味になるのかの由来がもしありましたら教えていただきたいです。
あと「もし〜がなければ」と言いたければIf there were not 〜とすれば良いのでは?と思うのですが、
if it were not forとbut for、withoutとそれぞれ微妙に含む意味に違いは無いのでしょうか?

以上になります。
よろしければご検討、ご回答のほうよろしくお願い致します。
もしかすると自分の見落としで十分に解説されていましたら申し訳ありません。

[1218] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round Date:2014/10/15(水) 01:28
トモハルさん

 この度は電子書籍第3巻「文法」のご購読をありがとうございます。

1、ご指摘いただきました、「連鎖関係詞」と「関係詞の『前置詞+関係詞+toの構文』」につきましては、あらためて適切な加筆・補足をさせていただきたいと思います。今後、内容の更新等が行われました際にはサイトを通じてお知らせします。改訂前の版をご購入いただきました皆様は、同じIDとパスワードで今後も引き続き同じURLから最新版のダウンロードができます。

2、未来進行についてですが、これは「法助動詞 will」自体の用法がそのまま適用されます。現時点の予測として「未来のある時刻が訪れた時には何かをしている最中であろう」と今予測されているというのが、もっとも中心的な意味であり、用法はこの1つでよいと思います。現在進行を未来にずらした表現というのも「単純未来」の will としては「自然な時間の経過に伴って」ですから、主語の意思と無関係な成り行きをもともと含んでいます。市販の文法書では細分化した解説もあるかと思いますが、その線引きは曖昧です。むしろ1つの概念の中の、たとえば右よりとか左よりという範疇で捉えた方がよいかなとは思います。

3、「If it were not for.../If it had not been for...」についてですが、私が調べた限りでも、この由来は不明でした。また仮定法過去や仮定法過去完了はあっても、「If it is for...」という叙実法現在で「もしあれば」という表現では用いられていないため、仮定法での慣用表現が発生するまでに何か経緯があったのであろうことは予想されるのですが、今のところ明確な由来を示した文献や記事に出会えていません。

「If there were not...」や「If there has not been...」は問題なく「If there is/are...」の仮定法として用いることができます。意味的には「If it were not for.../If it had not been for...」や「Without」とまったく変わりません。ただ、言葉の響きとしては「If it were not for../ If it had not been for...」さらにその倒置構文である「Were it not for.../Had it not been for...」は、より文語的な印象が強くなります。

 「Without」は動詞を含まない構文なので、時制・相・法をまったく気にせず使える点において、一番失敗しにくく、論文などの文語体から会話まで自由に使える大変便利な表現ですね。

 表す事実・意味は同じでも、言葉というのはどんな言語でも「用いる語数が多くなるほど、音声的には音節数が増えるほど、丁寧さや堅苦しさの度合いが増す」ということが言えます。逆に「語数が少ないほど、音節数が少ないほど、簡素な印象、カジュアルな響き、場合によっては俗語的印象」というようなフォーマルさの度合いが低下します。文体としても古い英語を踏まえた形式は、それだけ堅い印象となり、日本語の「です、ます調」と「だ、である」調のような印象差をそういう「語数、音節数、省略形の使用の有無」などに込めることができるとも言えます。

 また「If there is/are...」という叙実法現在を使ってはならないわけでもありません。
 たとえば、「引き出しにハサミがあったら持ってきて」と頼むような場合、ハサミがあるのかないのかもよく分かっておらずに依頼するのであれば、これは「引き出しにハサミがある場合」と「ない場合」の2つの場合がともに十分な確立で予想される中でのことですから、仮定法過去などを使う方がおかしくなります。

 「If it were not for...」などの慣用表現についてもし何かさらに分かることがあれば、是非、補足・改訂を行いたいと思います。

 今後とも貴重なフィードバックのご意見をよろしくお願いします。


[1222] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:智 Date:2014/10/16(木) 21:49
ご回答のほうありがとうございました。

「If it were not for.../If it had not been for...」に関してですがネイティブでも多くの人が由来までは知らないのかもしれないですね。
日本語でも多くの人が由来を知らずに使ってる慣用表現も多くあると思うので英語の慣用表現も同じなのかなと思いました。
ただ従来の文法書では丸暗記とされていたmay as wellやクジラ構文のようなものもきちんと理屈立てて理解出来るものだったので学習者としては理屈で理解できる表現は可能な限りそれを知りたいと思ってしまいます。
今回、らうんどさんの講座で多くそれも知ることが出来るので感謝しています。

あと同じ意味の表現の使い分けですが、
例えば「可愛い」の訳にあたる表現には思い当たるだけで、cute pretty lovely adorableなどがありますが
こういう表現の正確な使い分けなんかは多く英語に触れる中で自然に身についていくものでしょうか?

[1223] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round Date:2014/10/16(木) 22:57
トモハルさん、

 私自身が、何らかの英単語について区別やニュアンスなどについて疑問を持ったときは、決まって「語源」と「英英辞典の定義」を調べます。語源は「単語の意味の成り立ち」を深く理解することができ、「なぜその単語がそういう意味を表すのか」についての根拠を知ることができます。もちろん、古い時代に用いられていた意味がそのまま現代英語に引き継がれているわけではありませんが、意味の変遷をたどってみると色々と浮き彫りになってくることがあります。
 以下に「Online Etymology Dictionary(オンライン語源辞典)」の記述とその重要箇所の要約、私のコメント、さらに「Oxford Advanced Learner's Dictinary」の定義と例文を示します。
Oxford Learner's Dictionary:http://www.oxfordlearnersdictionaries.com/

 何かを「覚えよう」とするのではなく、「さらに深くかかわろう」とすればよいのです。
 単語を習得するプロセスは「人と知り合いになる」こととよく似ています。名簿に並んだ名前と顔写真だけでは、その人と仲良くなる感覚はもてませんが、履歴事項を知り、その人の書いた手紙や他の文章を読み、何度も街角で出会い、一緒に食事し、会話して、その「人」を徐々に深く知るようになります。同様に単語も、様々な文脈の中で出会い、英和、英英、語源辞典など色々な角度からアプローチし、「じっくり、じわじわ」と深い知り合いになっていくものです。

 「cute, pretty, lovely, adorable」を例として、こういう単語の区別を「どのようにして調べるか」のサンプルとさせていただきたいと思います。


<font color=red><B>cute</b></font>
[語源]
http://www.etymonline.com/index.php?term=cute&allowed_in_frame=0
1731, "clever," shortening of acute(=very serious or severe); informal sense of "pretty" is 1834, American English student slang. Related: Cuteness.
 もともと1731年の文献では「acute」の意味の短縮として「狡猾な」という意味合いに用いられていた。「pretty」の意味合いとしてインフォーマルに使われたのが1834年、米語における学生の俗語。

----もともと「計算されつくした技巧、手のはいった」という意味合いからスタートした単語ですが、そういった技巧によって見る側が精神的に強く惹かれるところからアメリカの学生の間の俗語として19世紀に入って「pretty」の意味合いに使われるようになったとのこと。
 

[意味・用法]
1 pretty and attractive
-a cute little baby
-(British English) an unbearably cute picture of two kittens (= it seems sentimental )

2 (informal, especially North American English) sexually attractive
Check out those cute guys over there!
<これは実際、女性から男性に「You're cute.」ということがアメリカ人女性にはよくあります。

3 (informal, especially North American English) clever, sometimes in an annoying way because a person is trying to get an advantage for himself or herself
-She had a really cute idea.
-Don't get cute with me!

 また「Cambridge」の辞書には
>(esp. of something or someone small or young) charming and attractive:
 ともあり、「特に小柄な人、若い人に関して」と書かれており、これが日本語の「可愛い=小さくて魅力的」の意味合いに近いものを表しています。

 上記全体を通じて感じるのは、「cute」という単語がそれを使う人の感情的な何かに響く印象を持っており、日本でいう「キュンとくる感じ」がたまらないというのが cute ですね。その理由が「小さくて思わず手にしたくなる」とか、「自分の度量で包み込みたくなる」とか、そういう感情のひだをくすぐられる感じが読めて取れますね。

<font color=red><B>pretty</b></font>
[語源]http://www.etymonline.com/index.php?term=pretty&allowed_in_frame=0
Old English pr?ttig (West Saxon), pretti (Kentish), *prettig (Mercian) "cunning, skillful, artful, wily, astute," from pr?tt, *prett "a trick, wile, craft," from Proto-Germanic *pratt- (cognates: Old Norse prettr "a trick," prettugr "tricky;" Frisian pret, Middle Dutch perte, Dutch pret "trick, joke," Dutch prettig "sportive, funny," Flemish pertig "brisk, clever"), of unknown origin.
古英語に由来。(日本人にとっての「大和言葉」の響き)
当時の意味は「cunning(ずるい), skillful(技巧的な), artful(芸術的な), wily(狡猾、陰険な、ずるい), astute(抜け目ない)」

------語源的には「cute」に近く「計算された美しさ」が背景にあります。しかし「cute」が「acute」の縮まったもので、その「acute」は最終的にラテン語源の単語であり、一方こちらの「pretty」はOE(古英語)由来です。この違いは、日本人にとっての「漢語」と「大和言葉」の響きの差によく似ています。つまり英語話者にとって耳にして即座にその単語の意味を深く感じられるのは「pretty」の方なんです。こちらが日本人にとっての平仮名言葉(訓読み)を聴いた瞬間の印象であるのに対して「cute」は漢字で書かれた単語、それも音読みの言葉を耳にしたときの印象に相当します。その「精神的距離感」の遠さが、かえって俗語的な「本来の意味から離れた用法」を生み出すともいえます。

[意味・用法]
1 (especially of a woman, or a girl) attractive without being very beautiful
-a pretty face
-a pretty little girl
-You look so pretty in that dress!

 ある日本人女性がアメリカで、生まれたばかりの知人の女の赤ちゃんをみて「She is cute.」と言ったところ、「No, she is beautiful.」と母親に言い返されたというエピソードがあります。「beautiful」は最上級的なほめ言葉であり(<「beauty + ful =美にあふれている)、「cute」や「pretty」は、どこかほめる角度が限定されている感じがあります。
 「pretty」は上の1にあるとおり「without being very beautiful」つまり「非常に美しいというわけではないが、どこか魅力を感じる」というような意味合いです。もちろんこれは使い方1つ、文脈1つで、「美しくないが」の悪い意味はほとんど感じさせません。

2 (of places or things) attractive and pleasant to look at or to listen to without being large, beautiful or impressive
-pretty clothes
-a pretty garden
-a pretty name

 人から転じて物に対して使う場合も「特別大きいとか、美しいとかすごいという印象ではないにせよ、どこか心惹かれる、心地よさを感じる」というのがprettyです。

<font color=red><B>lovely </b></font>
[語源]http://www.etymonline.com/index.php?term=lovely&allowed_in_frame=0
Old English luflic "affectionate, loveable;" see love (n.) + -ly (1). The modern sense of "lovable on account of beauty, attractive" is from c.1300, "applied indiscriminately to all pleasing material objects, from a piece of plum-cake to a Gothic cathedral" [George P. Marsh, "The Origin and History of the English Language," 1862].
古英語の「luflic」という語形に由来。意味は「affectionate(愛情の深い), loveable(愛すべき、愛らしい)」で、名詞「love」に形容詞接尾辞-lyが付加されたもの。現代英語における「美的な意味」での「lovable」や「魅力的な」の意味は1300年からで、「プラムケーキからゴシック様式の寺院にいたるまで目で見て心地よさを感じるもの」に対して何でも使われた。

 「lovely」は語形からすぐ分かるとおり、「愛+形容詞語尾」ですから、もともと「つい愛してしまいたくなる」が原義。その理由が「美、魅力」にあるという使い方が1300年代からあると書かれています。適用範囲はいたって広く、ケーキから建造物まで何に使ってもよいと。だから「天気がいい」のも「出された紅茶」もなんでも lovely といってしまいます。感覚的に「ああ、それなら私は気に入ります!」というのが lovelyですね。

[意味・用法]
(especially British English)
1 beautiful; attractive
-lovely countryside/eyes/flowers
-She looked particularly lovely that night.
-He has a lovely voice.

2 (informal) very enjoyable and pleasant; wonderful
-‘Can I get you anything?’ ‘A cup of tea would be lovely.’
-What a lovely surprise!
-How lovely to see you!
-Isn't it a lovely day?
-We've had a lovely time.
-It's a lovely old farm.
-It's been lovely having you here.
-(ironic) You've got yourself into a lovely mess, haven't you?

3 (informal) (of a person) very kind, generous and friendly
-Her mother was a lovely woman.

<font color=red><B>adorable</b></font>
[語源]http://www.etymonline.com/index.php?term=adorable&allowed_in_frame=0
1610s, from French adorable, from Latin adorabilis "worthy of worship," from adorare (see adore). Weakened sense of "delightful, charming" is recorded from 1710. Related: Adorably; adorableness.
1610年代にフランス語「adorable」から英語に入ってきたが、その前はラテン語の「adorabilis」で「wothy of worship(崇拝の対象にふさわしい)」の意味。語幹はラテン語「adorare」。その意味が弱まった「delightful(人に喜びを与えるような), charming(人をうっとりさせるような)」の意味は1710年から文献に見つかる。

 フランス語源というのはたいてい、英語話者にとってはちょっと気取った単語。lovely を10代の少女が好んで使うとすれば「adorable」は30代の落ち着いた女性がしとやかに使う雰囲気。言葉の響きがかなりエレガントです。
 訓読み大和言葉が「OE(古英語)由来」で、音読み漢語が「ラテン語由来」だとすれば、フランス語由来は、カタカナ言葉っていう感じでしょうか。

[意味・用法]
very attractive and easy to feel love for
-What an adorable child!


[1228] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:智 Date:2014/10/18(土) 23:26
大変丁寧にご回答いただきありがとうございます。
なるほど語源を知ることが結果的に類語の違いを知ることにも繋がるのですね。
同時にこれから少しでも英語に触れ語感を養って行きたいと思います。

では、今後もまた何かフィードバックの意見がありましたら書かせていただきます。

それにしても電子書籍であればただ売って終わりではなく、適宜読者の意見を反映して増補・修正されより完成度の高いものが出来上がって行くところが良いですね。

それでは今後の語彙の巻を含め期待しております。
ありがとうございました。

[1231] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/10/19(日) 17:24
 第3巻「文法」のご購入者の皆様へのお知らせです。

 第3巻「文法」は当初、ファイルを開きますと左右見開きでページが表示されるようになっていましたが、この表示方法では文字が小さくなるため、1ページ単位での表示ができるようにとのご要望がありました。

 見開き表示でも自由に画面拡大はできますが、より使い勝手のよいものとするため、1ページ単位表示の形式にデータを変更したものを再度アップロードいたしました。

 Adobe Readerのメニューから「View > page display」を選びますと、いつでも自由に好みの表示形式に変更できます。

 今回、記述内容についての更新はありません。

 もしもすでにダウンロードされた旧バージョンで特に表示上の問題がないと感じられる場合は、新規ファイルへの更新は不要です。1ページ単位での表示が出来るほうがよいと思われる場合は、お申し込み時点でお知らせしましたユーザーIDとパスワードにて、新規ファイルのダウンロードができます。

 なお今回のお知らせに関しましては、すでにメールにて通知させていただきましたが、今後はメールによる連絡は差し控え、更新があった場合はサイト上にてお知らせいたします。

 今後も皆様のお声を反映させて、より使い勝手のよい、内容の完成度の高い書籍として参りますのでよろしくお願いします。

管理者 らうんど


[1239] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/10/22(水) 14:19
 第3巻「文法」について以下の誤植を修正し、訂正版をアップロードいたしました。
 過去のご購読者の皆様は、前回と同じ要領で修正版のダウンロードができます。

p134(イラスト)、She desn't go → She doesn't go

p.147 The earth travels around the earth.
→ The earth travels around the sun.


[1241] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:Yoshiko Date:2014/10/24(金) 11:44
文法書というよりも,読み語りのよう…

1、Yoshiko
2、第3巻
3、神奈川県
4、年齢 n/a

最高の文法書です。

当初は旧版で勉強していました。
今回はじめて電子書籍”Vol.3 文法”を購入しました。
MacBook Pro へのダウンロードということで、
らうんど先生と、アップルサービスの方の遠隔操作で
読む事ができるようになりました!!!
もちろんiPadでも見る事ができます。
わたしは、A4にプリントアウトもしました!
7cmの高さになります。見上げてると山登りみたいです!
制覇したくってワクワクしています!
何より、旧版のときもそうでしたが、
質問に応えてくださるのがありがたいです。
”上質の文法書”に初学の段階で出会えた事に感謝します!
らうんど先生!ありがとうございます!


[1242] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/10/24(金) 11:59
[1241] Yoshikoさん、

 第3巻「文法」のご購読、ありがとうございます。
 すべてをA4でプリントアウトされたとのこと、本文だけで約730ページ以上あるはずですからさぞかし時間がかかったことでしょう。A4の印刷用紙ひとしめでは足りなかったはずで、さらにインク代も相当かかったのではありませんか?

 またiPadでの閲覧が可能との貴重な情報もありがとうございます。同じ環境での閲覧を検討されている方にとって重要な参考情報です。

 書籍を通じて学習されている中で何か疑問点・質問が思い浮かんだ場合は今後もメールやこの掲示板(新規トピックを立てて結構です)にて、できるだけ速やかにお答えいたします。

 また現在執筆中で無料モニターとなっている「第4巻・語彙力増強法」も毎週ページの追加を行って参ります。今現在、セッション30を超えていますが、こちらも無味乾燥な単語リストではなく、「読み物」のように楽しみながら自然に多くの接頭辞、接尾辞、語幹を覚え、膨大な数の英単語を有機的に習得できる工夫がしてありますので、1日1セッション程度のペースでじっくり取り組んでいただければと思います。セッションは、基本的に3ページ構成で、最初の2ページで解説やイラストがあり、そこで学んだ知識を即座に3ページ目のテストで定着できます。一見スペルが長くて難しそうな英単語でも「なぜそういう意味になるのか」を納得しながら無理なく覚えられると思います。あわせてご活用ください。


[1268] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2014/10/29(水) 17:54
第四巻の無料モニターをさせて頂くことにんったんですが、
ここの欄に投稿するのですか?
見本が無いのでいまいちよく分からなくて、
年齢は書く方がいいんですか?


[1269] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/10/29(水) 18:04
> 第四巻の無料モニターをさせて頂くことにんったんですが、
> ここの欄に投稿するのですか?
> 見本が無いのでいまいちよく分からなくて、
> 年齢は書く方がいいんですか?

はい、フィードバックはこちらにお願いします。
 なお、年齢はオプション(書かなくてもOK)です。
 よろしくお願いします。


[1270] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2014/10/29(水) 19:46
1、はる
2、第4巻の無料モニター
3、三重県

まず大量のモニターの資料が送られてきて、ビックリしました。
モニターの役目がまっとう出来るか不安ではありますが、私なりにさせて頂きたく思います。

1,2年前からふたたび英語の勉強をさせて頂くようになり、その時に語源から単語を覚える本を2冊購入しました。(1500円と2200円程の本です)

第4巻のsession1〜session3にかけて足(ped)について書かれてあります。
6ページに渡り沢山の例と単語を交え、興味深い文で説明していただいてあります。

ped一つを取りましても、私の買った2冊の本は数行の説明でした。
1冊は単語がとても少なかったです。
またもう一つの本は単語は沢山並んでいましたが、その説明が殆ど無かっり、分りにくかったです。

モニターに関して、どのくらいの書かせて頂いたらいいか、回数はどの程度、などありましたら、お知らせください。


[1271] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/10/29(水) 20:20
<font color=blue>
> 1、はる
> 2、第4巻の無料モニター
> 3、三重県
>
> まず大量のモニターの資料が送られてきて、ビックリしました。
> モニターの役目がまっとう出来るか不安ではありますが、私なりにさせて頂きたく思います。
>
> 1,2年前からふたたび英語の勉強をさせて頂くようになり、その時に語源から単語を覚える本を2冊購入しました。(1500円と2200円程の本です)
>
> 第4巻のsession1〜session3にかけて足(ped)について書かれてあります。
> 6ページに渡り沢山の例と単語を交え、興味深い文で説明していただいてあります。
>
> ped一つを取りましても、私の買った2冊の本は数行の説明でした。
> 1冊は単語がとても少なかったです。
> またもう一つの本は単語は沢山並んでいましたが、その説明が殆ど無かっり、分りにくかったです。
>
> モニターに関して、どのくらいの書かせて頂いたらいいか、回数はどの程度、などありましたら、お知らせください。

===============</font>
 モニターコメントありがとうございます。

 第4巻の執筆に当たっては、準備に半年以上かかっております。実際の本文を書く前に、どのような語源要素(接頭辞、接尾辞、語幹)を取り上げ、それをどのような配列、タイミングで解説し、どんな単語をそこで紹介するかなどの計画を先に立てました。取り上げる語源要素はその時点で約700でしたが、執筆しながら追加することが予想されていました。今現在、セッション40を過ぎたところですが、その数は800に達しました。そして「すでに取り上げた語源要素の数」と「まだこれから取り上げる語源要素の数」を比較して見積もりますと、<font color=red>おそらく1000から2000ページ程度の分量になる</font>と思います。

 ページを減らすのは簡単なんです。説明を簡略化して、ただ単語を並べればページは少なくなりますが、「読み物」的な面白さがそがれますし、学習者にとってただの単語リストのような無機質なものになり、長続きしないでしょう。

 そこで必要があればページ数を考えることなく、じっくり解説し、エピソードを盛り込み、楽しく読みながら、「記憶負担」を最小限に抑えるような構成を優先したいと思います。

 学習者のみなさんは、とにかくページの順序に従って(<これは重要なんです。緻密に計画された順番がありますので)、2ページ程度の解説文をじっくり読んでいただき、新たな単語が出てくるたび、示された発音記号で丁寧に読み方を練習し、語源解説を通じて「なぜその単語がそういう意味になるのか」についての納得を重ねていただきたいと思います。

 そして各セッションについている復習問題で、語源要素を覚え、それを含む単語を思い出し、英単語の意味を「英語で考えられる」ようになっていただきたいと思います。

 印刷物の書籍の場合、どうしてもページ数という制約があるため、「思う存分書けない」のですが、電子書籍にその制限はありません。
 ですから1000ページを超えるような書籍でも遠慮なく書くことができますので、学習者の皆さんは是非、800(以上)の語源要素をとことん習得していただきたいと思います。それによって数万の語彙を身に付ける準備が整います。

 私自身、高校生のころから単語力を伸ばしたくて色々な単語集などを見てきましたが、いずれもただ単語と意味が並んでいるだけで、発音がしめされていなかったり、例文がなかったり、どれも「和訳」のことしか考えていないものばかりでした。加えて、無機質で退屈な暗記の努力をしても、1冊でせいぜい3000から5000語を覚えるのが精一杯。そういう従来の単語帳に強い不満があり、大学で出会ったのが「Norman Lewis」著の「Word Power Made Easy」だったのです。

 これはその後何回も購入を繰り返し今でも持っており、通信教育の教材にしたりもしました。語源を踏まえた単語習得の大きなメリットを知りながらも、アメリカ人向けに書かれた洋書であるため、日本の高校生などにはちょっと敷居が高すぎるものでした。

 結局、「<font color=red>自分が高校生のころ、こういう語彙力増強のための書籍が欲しかった</font>」というものを今実現しようとしています。

 無料モニターをお願いしている皆様は、いつでも、何回でも感想・ご意見を自由にご投稿ください。この先、学習が進み「語彙力増強の実感」を得られた声が出てくることを楽しみにしております。

 


[1300] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2014/11/07(金) 10:15
第4巻の無料モニター

Session 001をやってみました。
pedについて書かれてあります。

pedal,manicure,pedicureの説明があり、
centipede,millipedeなどの説明があります。
centipede以降の説明では私が苦手な数字がたくさん出てきました。(私の頭がついていかないだけで、とても分り易く説明して頂いてあります)

最後に復習のぺーじがあります。
正解を隠しながら、問題を見ていきます。

語源要素pedの意味を、英語で答えるようにというような問題から始まり、
発音の練習、
学んだ英語を違う英語に置き換えて、学んだ英語を答える問題まであります。(このように言い換えることが出来るんだと、興味深かったです。)

a 100th meter は centimeter という問題など、私は分りませんでした。

問題をやることにより自然と単語を覚えられるように思いました。
日本語を使ってない復習のページに嬉しく思いました。


復讐のページの中
pedal 発音記号がped-d*lとなっていましたが、dが2つあってもいいのでしょうか?


[1301] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/11/09(日) 08:11
>[1300] はるさん

 第4巻についてのフィードバックをありがとうございます。

>pedal 発音記号がped-d*lとなっていましたが、dが2つあってもいいのでしょうか?

 これは/p?d-&#601;l/ のミスタイプです。次回更新版では修正されております。
 ご指摘ありがとうございました。
 なお現実の発音では第1音節が「-d」の位置で発音が終わっており「その位置」から第2音節の/-&#601;l/の音を出そうとしますので、-d&#601;l と同じ音になります。

 また今後さらに学習が進んだ時点でフィードバックを頂戴できれば幸いです。
 特に最初はゆっくり、じっくりと進めていただくことをお勧めします。


[1314] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/11/18(火) 22:02
>3章文法p.560
>5文型に押し込めようとせず、、の後が消えています

 とのご指摘を頂戴しました。
 「無理に5つのどれかに押し込めようとはせず、素直にその形式を1つのパターンとして受け入れるようにしてください。」
 と一部文言を追加修正しましたので、お知らせします。
 修正版は前回を同じURLから同じユーザーネーム、PWでダウンロードできます。


[1325] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/11/22(土) 14:37
 本日現在、第4巻「語彙力増強法」の無料モニター版は、Session 50 (p155) までがアップロードされています。

 無料モニターの皆様で、その後のファイル更新をされていない方は最初と同じURLから最新版をダウンロードしてください。


[1329] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:林 水無 Date:2014/11/25(火) 21:53
1、林 水無
2、電子書籍全般

管理者さん、いつもありがとうございます。
全ての電子書籍を購入しましたが、その内容の奥深さにいつも感嘆の声を出しながら楽しく読んでいます。

私自身、子供たちに英語を教える立場上、英語に精通しなければならないと思い、色々調べてみたものの、いかに点数をとるかといったテクニックであったり、いかにも教科書的なつまらなそうな参考書であったり(ごめんなさい)なにか楽しくかつしっかり学べるものはないのかと探していた時に出会ったのがこのサイトでした。

発音から語彙力増強に至る全ての書籍が恐ろしく濃いので(笑)全て読破し、自分の知識となるまでどれくらいの時間が果たしてかかるのか想像できませんが、ハッキリ言えるのは、もう他の参考書は必要ないということです。そして、ご本人は相当な学力をお持ちでしょうが、その説明が非常に解りやすく、そして丁寧です。
いつもメールで質疑応答して頂いていますが、これもまた的確でいつもスッキリ納得しております。
この場をお借りして、御礼を言わせて頂きます。
貴重なお時間を頂き、いつも感謝しております。

いつもパソコンと長い間睨めっこしていますが、
こんなに学びが楽しく出来るのは初めてです。
皆さんに、強くお勧めできる書籍です。

まだまだ管理者さんの知識の100分の1にも満たない自分ですが、いつかちょっと近づいてきたかも、と思える位までコツコツ歩んで行きたいと思います。

これからも愚問を投げかけてしまうと思いますが、どうぞよろしくお願いします。


[1339] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2014/11/28(金) 19:47
第4巻無料モニター

session 002ではpedに加えて、pod,pusの説明があります。

長い単語が沢山出てきて、頭がイッパイ、イッパイになりますが、慣れるに従い憶えやすくなっていくように思います。

pedは子供(child)を意味する語幹でもあるとして、説明して頂いてます。

以前買った本の中にも同じような説明があり、単語も同じような単語が出てきましたが、すんなり頭に入って来ませんでした。

物語を読むように、スンナリと頭に入ってくることに、ありがたく思います。


復習の中
1、の5  正解はeightと思うのですが、

session 003の中
kilometerの発音記号がkIila・・となっていました。(無料モニターの中でこのように、間違いの指摘をさせて頂いていいのでしょうか?)

[1340] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/11/29(土) 01:29
> 復習の中
> 1、の5  正解はeightと思うのですが、
>
> session 003の中
> kilometerの発音記号がkIila・・となっていました。(無料モニターの中でこのように、間違いの指摘をさせて頂いていいのでしょうか?)
ーーーーーーーーーーーーー

 ご指摘ありがとうございます。
 書いた本人の目ではなかなかこういうミスが発見できませんので、大変助かります。
 すでにデータは修正いたしましたので、最新版をダウンロードしてください。

 他のトピックでもお知らせしましたが、映像翻訳の仕事が非常に立て込んでおりますため、年内はセッションの追加をしばらくお休みさせていただきます。
 とはいえ、すでに50セッション以上ありますので、じっくりと記憶を深めながら学習を進めておいていただきたいと思います。

 おそらく50セッションまでやり終えたころには、本書で覚えた単語が実際の新聞、書籍などに含まれていると「そこだけハイライトがかかったように浮き上がって見える」経験をするようになりますよ!

 無味乾燥な単語リストではなく、「読み物」的に楽しみながら、無理なく自然に、そして膨大な語彙力を身に付けていただければと思います。

 またいつでも折に触れてフィードバック、レビューをお願いしますね!


[1354] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2014/12/12(金) 18:31
第4巻の無料モニター

Session 003 の中
1ページ目 一番下 人間の絵の説明文
piped ではなく、biped と思います。

Session 3 復習 の2、の3
piped ではなく、biped と思います。

Session 001からさせて頂くなか、まず単語の発音記号を自分なりに考え書いていきます。

全然分らん、というような単語も沢山あったり、
知ってる単語でも間違っていたり、
時間もかかり、・・・・ と散々でしたが、

でも正しい勉強の仕方が出来ることがとても嬉しく、これからもしていきたいと思っています。

Session 001をもう一度読み、練習問題をしました。
数字が沢山出てきたりして、頭に入りにくい所もあったのですが、今回はすんなり入ってきたように思います。

また時間をおいて見直していきたいと思います。


[1361] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2014/12/23(火) 03:22
> 第4巻の無料モニター
>
> Session 003 の中
> 1ページ目 一番下 人間の絵の説明文
> piped ではなく、biped と思います。
>
> Session 3 復習 の2、の3
> piped ではなく、biped と思います。
>

 ご指摘ありがとうございました。
 誤植部分について修正いたしましたのでお知らせします。修正版はすでにアップロードしましたので、現在のデータと差し替えてください。

 翻訳業務が多忙のため、修正作業(ごく簡単なものではあったのですが)に取り掛かれるまで大変時間がかかってしまい申し訳ありませんでした。


[1362] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2014/12/23(火) 15:01
返信ありがとうございます。

間違い探しをしているようで、
こんな簡単な間違いを指摘していいのだろうかと思っています。
なかなか先に進めませんが、無料モニターさせて頂くことにより、する意欲をいただき、有難く思っています。

[1367] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/01/07(水) 12:36
第3巻 文法

「基本文型」を勉強させてもらってます。
私の一番勉強したかったところです。
これまで分りやすいと思っていた参考書を何回読んでも分りませんでした。
第3巻の文法を2回読ませて頂き、分からして頂きました。(実際に使えるかどうかは別にして(~_~;))

間違ってるのではと思うところ、
P.521の一番下
彼はそこに住んでいますか?→彼はどこに・・ではないのですか?

第4巻無料モニター

間違いですが・・
Session 4 復習 3、の3の解答
fanufacture→manufacture

[1373] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:中野 MAIL Date:2015/01/12(月) 14:17
1、中野
2、「電子書籍」の大三巻<文法>
3、大阪
4、英語教師・36
5、文法のP.162の上部解説部分で「現在進行形」というべきところを4度「現在完了」と書かれていました。確認のほどよろしくお願いいたします。
私の理解の間違いの場合はお許し下さい。


[1374] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/01/12(月) 14:57
中野 様

>5、文法のP.162の上部解説部分で「現在進行形」というべきところを4度「現在完了」と書かれていました。確認のほどよろしくお願いいたします。

 誤植部分の修正をしようと思い、第3巻の162ページを見てみたのですが、該当する文字列を見つけることができませんでした。
 お手数ですが、そのページに含まれる何か文字列などをペーストしていただけますでしょうか。それによって文字列検索で問題の箇所を見つけ、修正版をアップロードしたいと思います。

 よろしくお願いします。


[1375] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:中野 MAIL Date:2015/01/12(月) 15:48
失礼いたしました。p.163の上部でした。先ほど言っていた本来「現在進行形」と思われる部分を「」でくくっておきます。間違えていたらすみません。


 「現在完了」という形式によってどのような意味が伝えられるのか、かなり深く分かったきたと思います。
 ここで今一度、「現在完了」の意味・用法について再確認しておきます。
1. (進行)Progressive
2. (継続)Continuous
3. (一定期間)Durative
4. (自らによる設定)Arrangement
 この中で4だけは特定の事実関係を述べるもので、常にこの意味が含まれているとは限らないので
すが、1から3に関しては、どんな「現在完了」についても必ず同時に含まれています。逆に言えば、それが
「現在完了」で表現されていれば、「進行中であること」、「今も継続中であること」、そして「開始と終了が強く
意識されていて、何かが行われている期間の存在」が意識のどこかに必ずあるということです。


[1376] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/01/12(月) 16:28
中野 様

 当該箇所の引用、ありがとうございました。
 P163にその部分がありましたので、修正版をアップロードしなおしました。前回と同じURLからダウンロードいただけます。
 またお気づきの点がございましたら、是非お知らせください。

 よろしくお願いします。


[1381] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/01/17(土) 20:17
第3巻文法 と第4巻の無料モニター

「基本文型」を勉強させてもらってます。
他の参考書を読んでいても分らなかったので、ずっと読ませて頂きたいと思っていた所です。
私にとっては、なかなかの難敵ですが、焦らずさせて頂きます。

間違っていると思うところ
p.521の一番下
彼はそこに住んでいますか?→ 彼はどこに・・ ではないのですか?

間違い
p.534の下から9行目「to him(彼に対して)」→
to the song(その歌に対して)」

p.539 12行目
(phrazal・・→ (phrasal・・

第4巻無料モニター

間違い
session4 復習 3、3の解答
fanufacture→ manufacture

session5 復習 3、9のヒント(・orgin)→origin

[1384] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:Koki Date:2015/01/18(日) 01:39
1、Koki
2、電子書籍第4巻
3、日本

いつも大変お世話になっております。
一回読むだけで単語の意味が覚えられるほど、語源から学ぶというのはすんなり入ってくるものですね!

細かいところで申し訳ありませんが
p.10の一番下の行のmanufactureの発音記号の第一強勢と第二強勢の位置が私の手持ちのジーニアス英和辞典と逆でしたので報告申し上げ
す。

[1387] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2015/01/23(金) 06:24
 電子書籍の誤字、誤変換、などのご指摘、ありがとうございます。
 現在、極めてタイトなスケジュールの中で仕事をしておりますため、腰をすえて修正する時間が避けませんが、おそらく来週ごろまでには修正できると思います。

 今後ともお気づきの点がございましたら、是非お知らせください。

 またレビューとしてのお声も頂戴できれば幸いです。


[1388] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/01/29(木) 09:05
第4巻の無料モニター

間違い
Session 3 復習
3、の6の英単語
podium→barometer

Session 6 2枚目
否定接頭辞「in」のスペル変化する単語の中
3、illeterate→illiterate

[1389] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/01/29(木) 09:07
第4巻の無料モニター

間違い
Session 3 復習
3、の6の英単語
podium→barometer

Session 6 2枚目
否定接頭辞「in」のスペル変化する単語の中
3、illeterate→illiterate

[1390] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/01/29(木) 09:11
すいません、2回同じ投稿を送ってしまいました。

[1393] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/01/31(土) 00:34
 皆様からの誤字等のご指摘、ありがとうございました。
 なかなか時間がとれずにおりましたが、本日ようやくご指摘分についての修正が完了いたしましたのでお知らせします。

 初回ダウンロードと同じ要領にて修正版をダウンロードしてください。

 第3巻、第4巻ともに修正版のアップロードを完了しております。

 今後ともお気づきの点がございましたらお知らせ願えれば幸いです。また誤字等の指摘も大変ありがたいですが、その他のご意見、ご感想も合わせてお願いできればと存じます。

 よろしくお願いします。


[1396] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:Koki Date:2015/02/05(木) 12:22
1.Koki
2.電子書籍第3巻
3.日本

いつもお世話になっております。
まだ、第3巻の法助動詞までしか読んでいませんが、正に読み物のような流れのある説明もさることながら、例文が使われるシチュエーション例が書いてあるのがとても嬉しいです。この用法、言葉はこういう時にこういう感覚をもちながら使えるんだ、ということがシチュエーション例が書いてあることによってイメージしやすくなるので、多ければ多いほど参考になります。

また、p.259のmayを使う際の強勢についてですが、
上の方で許可の意味で使われる時は本動詞に強勢が置かれ、推量の意味で使われる時はmayに強勢が置かれるとあります。
しかし、下の客観的可能性の項で
「これも推量用法なのて&#12441;、mayよりも受動態部分本動詞(下の例文て&#12441;は caused)に強勢 か&#12441;置かれます。
A gastric ulcer may be ca&#769;used by mental factors.」
とあります。推量なのでmayに強勢が来るのではと思ったのですが... ご解説をお願いしたいです。

[1400] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2015/02/11(水) 03:05
Koki様:

> また、p.259のmayを使う際の強勢についてですが、
> 上の方で許可の意味で使われる時は本動詞に強勢が置かれ、推量の意味で使われる時はmayに強勢が置かれるとあります。
> しかし、下の客観的可能性の項で
> 「これも推量用法なのて&#12441;、mayよりも受動態部分本動詞(下の例文て&#12441;は caused)に強勢 か&#12441;置かれます。
> A gastric ulcer may be ca&#769;used by mental factors.」
> とあります。推量なのでmayに強勢が来るのではと思ったのですが... ご解説をお願いしたいです。

 「下の例文」での解説が誤記かと思われますので、時間をみつけて訂正版をアップしたいと思います。今しばらくのお時間を頂戴したいと思います。よろしくお願いします。


[1401] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2015/02/11(水) 09:59
> 1.Koki
> 2.電子書籍第3巻

> また、p.259のmayを使う際の強勢についてですが、
> 上の方で許可の意味で使われる時は本動詞に強勢が置かれ、推量の意味で使われる時はmayに強勢が置かれるとあります。
> しかし、下の客観的可能性の項で
> 「これも推量用法なのて&#12441;、mayよりも受動態部分本動詞(下の例文て&#12441;は caused)に強勢 か&#12441;置かれます。
> A gastric ulcer may be ca&#769;used by mental factors.」
> とあります。推量なのでmayに強勢が来るのではと思ったのですが... ご解説をお願いしたいです。
======================

 上記ご指摘について、記述を以下のように訂正いたしました。

***************
3、客観的可能性

 can でも同じことを表現できますが、より改まった堅い文章として may を用いて妥当性や可能性を表すことがあります。これも推量用法の延長ではありますが、「客観的評価」の要素が強いため、mayには強勢が置かれず、受動態部分本動詞(下の例文では caused)に強勢が置かれます。

A gastric ulcer may be c?used by mental factors.
(胃潰瘍は精神的要因によって引き起こされることがある)

 mayの強勢の有無の考え方としては「(話者の主観的判断による)〜かも知れない」の意味を表すときはmayに強勢が置かれ、意味的に客観性を帯びるに連れ、強勢は本動詞側に移ります。「してもよろしい」の意味は話者判断でありながらも、その判断を「客観的ルール」のように(上から目線で)伝えているため本動詞に強勢が置かれ、「〜することもある、あり得る(可能性)」の意味では、さらの「話者の主観」が弱まり客観的評価の意味が強まるため、mayに強勢が置かれず、本動詞側が強まる傾向があります。
****************

 すでに修正版をアップロードしておりますので、ご購入者の皆様は、最新版への差し替えをお願い申し上げます。


[1402] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/02/11(水) 20:03
上のメールを読ませて頂き、
印刷した紙で探しましたが、
見当たらず、
243ページにありました。

[1403] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2015/02/11(水) 20:13
> 上のメールを読ませて頂き、
> 印刷した紙で探しましたが、
> 見当たらず、
> 243ページにありました。

 すみませんが、何のことでしょう?


[1404] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/02/11(水) 20:24
kokiさんのp.259のmayを使う際の・・・・

がp.243にありましたので・・・・

[1410] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/02/13(金) 09:43
第3巻「文法」

第3巻、購入前ののサイトにて最初から形容詞のあたりまで読ませて頂き、ノートにまとめていました。
購入した後は、とりあえず全部読みたいと思い、前の続きから読ませて頂いてます。
沢山あるので読んだ先から忘れてしまっているようにも思いますが・・・。
理解するため2回3回と読み返すこともありますが、とても楽しいひとときです。

私達がわかるように、順を追ってカユイところまで手が届くような説明がして頂いてあります。

「文法とは人為的に定められた規則に応じて文章を作り出していると思っている方が多くいる」とお書き頂いてありました。
私もその中の一人だったと思います。

今この言葉が使われているが、その使い方は本当は間違いで、多くの人が使うことで今では正しい英語とされている。等
言葉の移り変わり説明して頂くことにより、納得することができます。

多くの参考書を読んでいる訳ではありませんが、このような説明は初めてのように思います。

[1420] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/02/27(金) 10:25
僭越ながら間違いが有りましたので書かせて頂きます。

第3巻 文法

p.330 青字の(a)
It it natural that・・It is・・・→

p.478 even if の中
The even will・・→The event・・・

p.482 lestの中の2行目
=for feat that)→=for fear・・・

p.581 上から8行目
I am an Asian,to be preise・・→precise

p.606 上から3行目
「a dog running]→「a dog barking」
上から6行目
「running」→「barking」


第4巻 無料モニター

Session 007 の2枚目 下から2行目
(margatita)→(margarita)

Session 008 の復習 (間違いでは無いのですが、)
3、の2
his specialtyとありますが、hisって誰、何処から来たのって思ってしまいました。私だけかもしれませんが、

Session 009 の2枚目 14行目
「philanthorpy」→「philanthropy」

[1421] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2015/02/27(金) 20:53
>[1420] はる様

 ご指摘ありがとうございました。
 以下について修正を行い最新データをアップロードしましたのでお知らせします。このようにご指摘いただけることで、書籍の完成度を高めることができ、大変助かっております。今後ともよろしくお願いします。

第3巻 文法

p.330 青字の(a)
It it natural that・・It is・・・→
>修正しました。

p.478 even if の中
The even will・・→The event・・・
>修正しました。

p.482 lestの中の2行目
=for feat that)→=for fear・・・
これは前の行に「(」があり、「(=for fear that)」となっています。
行換を調整しました。

p.581 上から8行目
I am an Asian,to be preise・・→precise
>修正しました。

p.606 上から3行目
「a dog running]→「a dog barking」
上から6行目
「running」→「barking」
>修正しました。

第4巻 無料モニター

Session 007 の2枚目 下から2行目
(margatita)→(margarita)
>修正しました。

Session 008 の復習 (間違いでは無いのですが、)
3、の2
his specialtyとありますが、hisって誰、何処から来たのって思ってしまいました。私だけかもしれませんが、
>これは3の1の設問をうけての「his」です。

Session 009 の2枚目 14行目
「philanthorpy」→「philanthropy」
>修正しました。


[1431] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/03/11(水) 20:38
第3巻 文法

(6)法 について

まず最初に、英文法「mood」のに訳語になぜ「法」が用いられているかの説明を2〜3ページに渡りして頂いてあります。

他の参考書にて、「法」という訳語はおかしいというのは目にしたことが有りましたが、何故このような訳語になったのか説明は有りませんでした。

本書にて、現在ある用語を踏まえて学習者がすんなり理解できるような用語を作って頂きました。

本書にもお書き頂いて有りますが、例文と繋がらない用語をを見るたびに拒否反応が出てきて、頭に入ってこない状態でしたので・・・、本当に有り難く読ませて頂いています。

[1432] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:田中 Date:2015/03/14(土) 22:07
1、田中
2、「電子書籍・第4巻「語彙力増強法」
3、愛知県
5、session 7 復習 の七行目
in- (im-, ir-, il-) not incorrect ←例と正解が逆ではないでしょうか?

毎日1 session ずつ進めております。素晴らしいです。三十路半ばからの再学習で情けないことにGSLの単語すら何年越しで覚えきれずにおりますが、おかげさまで理解が大変進んでおります。
セッションの内容も詰め込まれすぎず、一日ひとつずつ進むのに最適です。
すこしずつ進めておりますので、また気が付いたことがあれば書き込みさせていただくかと思います。

[1437] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/03/20(金) 16:18
> 1、田中
> 2、「電子書籍・第4巻「語彙力増強法」
> 3、愛知県
> 5、session 7 復習 の七行目
> in- (im-, ir-, il-) not incorrect ←例と正解が逆ではないでしょうか?
>
=============
田中 様

 ご指摘ありがとうございました。
 session 7 復習の7行目につきましては、ご指摘の通り、「例」と「正解」が逆になっておりましたので修正版をアップロードいたしました。
 またご意見、ご感想、お気づきの点などございましたら、いつでもお気軽にコメントを頂戴できればと存じます。

 なお翻訳業の多忙な状態が続いており、続きの執筆がなかなか進められないままになっておりますが、今後また機会をみつけて執筆を進めます。更新についてはこちらの掲示板などでお知らせしますので、よろしくおねがいします。


[1459] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/04/14(火) 22:21
第3巻 文法

関係詞構文 について

疑問詞由来の関係詞と指示代名詞由来の関係詞は、どのような場面で使うか説明して頂いてあります。

他の参考書にて、
who,which等はthatに置き換えられます。そして1つか2つ、こういう時はthatに置き換えられますと説明が有りました。

参考書を読んでいて、いつも、分かったのか分からないのか分からない様なモヤモヤした気持ちになってしまい、何が分からないのかも分からない状態でした。

本書を読ませて頂き1つ1つ納得することが出来・・・
これが分からなかったからモヤモヤした気持ちになっていたんだなと分からせて頂きました。

また文の中、thatが本当は使われるべきであるが、英語話者でもwho,whichを使う人もいて個人差があると説明して頂き・・・、この様になりますだけでなく、現状を伝えて頂けることも嬉しく思います。

[1460] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/04/16(木) 08:50
記入の途中にシャットダウンしてしまう時が有り、分けて投稿します。

間違いを投稿させて頂きます。

P.153 下から9行目
これからも済み続けるか→住み続けるか

P.186 下から12行目
つまり(b)は→つまり(d)は

P.220 20行目
非常に得意な存在ですが、→特異な

P.220 下から16行目
「そういえば、shallはに人称だけ→二人称

P.228 下から5行目
「まだき列車が来ていない→「来るべき

[1461] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/04/16(木) 09:05
続きです。

P.248 上から2行目
岩なくても→言わなくても

P.274 上から11行目
You shirt needs・・・→Your

P.480 下から2行目
「untill・・」は→unless

P.637 上から9行目
aggain→again

P.723 下から12行目
明らかしょう→明らかでしょう

[1462] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/04/16(木) 09:33
続きです。

第四巻 の間違いです。

Session 005 3枚目 3、の3の解答
chiropractics sは付けていいのですか?

同じページの    3、の4
specialit→specialist

Session 008 の2枚目 上から5行目
/Insaikl*pidI*/ →pi:  になるのでは、

Session 0011  2枚目 3行目
/kwadl*lI*gw*l/ →/kwadr*lI・・

[1464] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/04/16(木) 18:16
上の間違いの中の
P.228 下から5行目
「まだき列車が来ていない→「来るべき

と書きましたが、「まだ列車が・・ と書くお積もりだった様に思い、訂正させて頂きます。

[1465] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/04/20(月) 22:02
はるさん

 ご丁寧なご指摘ありがとうございます。

Session 005 3枚目 3、の3の解答
chiropractics sは付けていいのですか?
--------名詞としては「choropractic」と「chiropractics」の両方が用いられます。
 「chiropractic」は形容詞あるいは「不可算名詞」として、「chiropractics」は形式的複数形で、単数名詞扱いです。(mathematicsなどと同様)
 解答については「chiropractic(s)」と複数の -s を括弧に入れて示すことにしました。

===
 その他についてはご指摘とおりですので、すでにデータ修正を行い、修正版をダウンロードしなおせるようにしてございます。

 ありがとうございました。


[1481] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:田中 Date:2015/05/08(金) 13:13
1、田中
2、電子書籍 第四巻
3、お住まい 愛知県
5、こんにちは、毎日たのしく語源を学ばせていただいております。ようやく半分ほどまできましたので、書き込みをさせていた出します。とんちんかんな指摘やわたくし自身の読み違いなどがあるかもしれませんが、ご容赦ください。

session 8 P23 下から7行目 pediactric → pediatric
session 9 復習 P28 2.の4.5が同じ問題
session5 P14 上から三行目 [ chiro- (Gk.=hand) + pod (Lt ←GK?.=foot) + -y(名詞語尾)]
session12 P36 冒頭 〜ついて申す込み学びましょう。
session12 P36 2段落目 8行目 quardilateral →quadrilateral
session12 P37 一行目 の「parrarel 」と→parallel
session12 P38 復習2 の F quadraletral → quadriletral  H parralel → parallel
session11 P34 11行目 monolongual → monolingual
session11 P35 復習2 monolongual →monolingual
session14 P43 一番下の表 7 quadrilaletral→quadrilateral
session14 P44 下から15行目  quatratetal → quadrilateral
session14 P45 復習1の9 例の欄に回答が?
session14 P45 復習2の7 poloygon poloygonal →polygon polygonalsession
15 P48 復習3の8の回答monotoous→monotonous
session16 P49 17行目 「unifromity/」 → uniformity
session16 P50 16行目 renuite → reunite
session17P53 7行目benefit以下の一文が、私の読み方が悪いのか理解できません
session18P55 7行目 [mono- (Gk. marriage) → mono- (Gk. one)
session18P57 復習18 2 by- →bi
session19 9 行目 ocluar → ocular
session19 15行目 warm > wamrth →warmth
session20 P 61 3行目video, visit などの語幹「vid, vidi, vis」は →session19 では「vid, vide, vis」?
session21 P64 9行目 「cep, cep, cept, ceive」 → 「cap, cep, cept, ceive」
session24 P73 下から2行目 ExtraSensory Perseption →ExtraSensory Perception
session24P74 上から2行目 extrassensory → extrasensory
session25P78 上から13行目の一文が途中

よろしくお願いいたします。
ご多忙化と思いますが、ご自愛ください。


[1482] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/05/13(水) 00:17
>[1481] 田中 様

 大変ご丁寧なご指摘、ありがとうございました。
 ご指摘いただきましたすべての箇所について訂正を行い、更新版をアップロードいたしましたので、改めてダウンロードをお願いします。

 なおこの場を借りてご報告させていただきますが、ある日本の出版社から、私の電子書籍について販売の打診がありました。当面は、出版社の内部で具体的な企画をつめるため、数ヶ月程度かかると思われます。

 また本業として取り組んでおります、日本のTV番組に英語字幕をつける仕事が、昨年末からいまだに多忙が続いておりますため、第4巻の更新ができないままになっております。この点につきましてはどうかあしからずご容赦いただければと存じます。


[1495] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/06/01(月) 23:55
電子書籍が本になるとお書き頂いてありますが、
詳しいことはお書き頂いて有りませんが、

私が先走って考えてしまっているのか分かりませんが、

第三巻、文法が本になるようでしたら、フィールドバック、誤植・誤変換の投稿は必要無いのではと思ったり、

また、第四巻が行く行く本になるのでしたら、これも無料モニター、誤植・誤変換の投稿は必要では無いのではと思ったり、

私は読みながら、誤植・誤変換のある場所が後から分かるようにチェク入れながら読んだり、
投稿できる様な、心に残った箇所にはどのように感じたかメモしたりしています。

この様な事必要でないのかなぁ?と思うと・・・どうしたらいいか分からず


またもう一つずっと気になっていたことですが、ここの欄に投稿される方とても少なく・・投稿している私がおかしい様な錯覚をしてしまうのですが・・・


またもう一つ、私の投稿について

第4巻無料モニターについては誤植・誤変換以外2回程投稿しました。
それ以降投稿することが思い浮かばず申し訳なく思っています。
その代わりになるかどうか分かりませんが、その代わりに第3巻文法のフィールドバックを投稿させて頂いています。
素直な気持ちをそのまま投稿しました。
私はこれでいいのではと思っていますが、
ラウンド様より何も言葉が無いので、これでいいのだろうかと気になってしまっていました。

大変お忙しのに、グダグダ書きましてすいません。
返信はいつでもよろしいです。

[1499] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/06/04(木) 19:13
はる 様

1、出版社から第2巻、第3巻が今後出版される可能性が高くなってきましたが、完全な本決まりではありません。またそれが確実だとしても、非常に多くの準備ステップを踏まなければなりませんので、どんなに早くても1年くらいは先のことになるでしょう。

2、モニターの皆さんに一番、本来お願いしたいのは、ご意見・ご感想なんですね。もちろん、お気づきの誤植・誤変換のご指摘については、できるだけ速やかに修正させていただきお手元の電子書籍が少しでもミスの少ない状態にリアルタイムにできるというのは大きなメリットだと思います。

3、現実の出版はまだまだ先のことになりますので、これは今後の可能性についての情報にとどめ、モニターの皆様は気になさらないでも結構です。出版業者からの販売となりますと、現在の価格設定では無理かとも思いますが、私のサイトからの頒布で入手された皆様へのフォローは今後も継続します。
 出版社から発売されるものについては基本的に同じでも内容の差し替えなどがあるかも知れません。

4、執筆というのは非常に孤独な作業ですので、ポジティブな応援の声やご感想を頂戴できると非常にうれしいものです。もちろん「ほめなければならない」という義務はありませんので、「苦情」があっても改善提案として喜んで受け止めさせていただきますが、「現実のご購入者」の声、フィードバックはあとから購入を検討される方が判断の参考とできる声であり、一切の広告宣伝を行っていない本サイトにとって、そのような利用者の声は唯一の「口コミ」であり広告効果でもあります。

 正直、それなりの数のご購入者がすでにあり、無料モニターをご希望になりましたが、フィードバック掲示板にご意見やご感想を投稿されるのは1%に満たないと思います。かといって強制はできませんので、今の形を継続するしかないのかなと感じています。

 


[1500] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/06/04(木) 21:12
丁寧な返信ありがとうございました。
大変よく分かりました。

ずーーと思っていたことを投稿できて本当に良かったです。
ありがとうございました。<(_ _)>

[1502] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:ヤマモト Date:2015/06/06(土) 15:30
> 1、(ニックネーム可)

ヤマモト

> 2、何についてのフィードバックか(「電子書籍」の巻数、あるいは「3D Phonetics」を明示してください)

電子書籍・第4巻「語彙力増強法」

> 3、お住まい(都道府県まで)

大阪

> 4、職業・年齢(任意)

会社員 30歳

> 5、コメント(ご意見・ご感想などをご自由にお書きください。書籍の誤字・脱字・誤変換などの指摘も大歓迎です。それを受けて速やかに修正いたします)

単純に読み物として面白く、「へ〜そうなんだふ〜ん」と呼んでいるだけで覚えられる単語が出てきます。

昔から覚えられなかった「歩行者」という単語「pedestrian]が覚えられました。たぶんもう一生忘れません。

「読んでいるだけで」と書きましたが、単語の音を覚えるための練習は欠かせません。これがまたいいタイミングで音読練習の項目が出てきます。

正しい音で単語を言えるための練習は自分で必ずする必要がありますが、それさえ行えば、あとは、まな板の鯉よろしく、順に読み進めるだけで、既出の単語が繰り返し出てくるので無理なく覚えられます。

あと、個人的におすすめしたい楽しみポイントは「画像」です。著者様の選ぶ参考画像がなかなか面白く、理解を助けてくれるのはもちろんのこと、ぐっと集中して熱くなった頭を冷やすいい息抜きになります。

なんせ、一旦読み始めると面白くて止まらなくなるので、是非、画像で癒されてほしいと思います。

34ページのラングドシャとねこの画像、最高でした。
似ている画像を探す著者様を想像すると、なんだかほっこりします。

まだ、読み始めて1週間ほどですので、勉強が進み次第また感想を共有できたらと思います。

以上です。

[1507] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/06/08(月) 22:44
ヤマモト様

 大変励みになるコメントをありがとうございました。
 自分自身、第4巻に関して意識的に心がけていた点に関してうれしいコメントを多く頂戴し、自画自賛ながら「意図した効果がうまく出ているようだ」と感じ、今後さらなる工夫を重ねていこうと思いました。

 現在無料モニターで公開しているのは、ファイル名からもわかるかと思いますが、「第4巻の第3部」に相当するページの一部です。
 つまり第1部、第2部が前にあり、それを受けての第3部(本論)となっているのですが、第1部と第2部では、もっと初歩的な中学生段階など「語源知識を活用できる以前」のレベルについての単語学習を解説したり、「記憶のメカニズム」を解説し、心理学的な観点などからもいかにして効果的・効率的に英単語を習得していけばよいかを詳説する予定です。

 一般に市販されている「英単語集」は、一種の単語リストの形式になっているものがほとんどかと思います。限られたページ数で「あるレベルを目指すにはこれだけは覚えておきたい単語」を紹介しようとすると、どうしてもその形式にならざるを得ないでしょう。しかし、そこを「物語を読み進めるような」展開とすることで、飽きずに継続的な学習を容易にさせます。

 語源を中心に単語の意味を解説するというのは「記憶の根拠」を与えることであり、「無意味な記号の羅列」は「なぜ」という裏づけがないため記憶に残りにくいですが、語源的基礎知識を積み重ねていくと、「なぜその単語がそういう意味となり、そういうつづりで書かれ、そのように発音されるのか」などについて納得のできる根拠を得ることができます。これは記憶の定着に大いに寄与します。

 また第4巻は「プログラム学習法」というメソッドに則って書かれており、事前に緻密に計算された教材配列が用いられ、無理なく段階的に知識が定着する有機的な工夫が随所になされています。取り上げる語源要素の数や、取り上げる順序などだけを計画するのに6ヶ月以上をかけているのもそのためです。プログラム学習法というのは、学習者にとっては非常にスムーズに学習ができ、効果的なのですが、教材準備には膨大な時間がかかります。そのため、なかなか学校現場でそういう教材を準備する時間が(教員には)割けません。学校現場でないからこそ、私にとってこの教材をじっくり時間をかけて準備できているという点もあります。

 また単語の習得は「読める>意味が把握できる>書ける」の順序で進められるべきものなので、そういう「本来あるべき技能発達の順序」を実現できるような構成になっています。

 英単語を覚えるというのは、「多くの人と知り合いになる」プロセスに似ています。
 誰とでも最初は初対面です。1度会ったきり2度と会わなければ、その人の顔も名前もやがて忘れてしまいますが、日常生活の中で頻繁に繰り返し会うようになると、自然と顔と名前が一致(スペルを見てすぐ発音できる)ようになり、その人がどんな人なのか(単語の意味)も無理に覚えこもうとしなくても、自然と記憶に残るようになります。
 単語リストで英単語を暗記するのは、言うなれば、「写真つき名簿を見ながら無理やり名前を暗記する」ような作業です。短期に一定数の単語をとにかく覚えるのなら、これも有効ですが、記憶に残る時間が短く、覚えきれる量にも限界があります。

 語源的由来という「根拠」を踏まえ、さまざまな文脈、場面の中で繰り返し現れる英単語は、「日ごろよくお目にかかる人」と同様に、自然と仲良く深い間柄になっていけるものです。

 さらに人の記憶というのは、強い緊張感や強迫観念のもとでは、「精神がガード」してしまうため、覚えにくいものなのですが、「笑い」や「興味」をもって接したことの記憶は、たった1回接しただけでそれを一生覚えてしまったりもします。興味のあることが覚えやすいのは当然ですし、笑いという「精神の緊張感がほぐれたタイミング」で注ぎ込まれた情報も記憶にとどまりやすいのです。教員が授業展開の中でたくみにジョークを織り交ぜるのも、実はそういう心理学的特質を活用したテクニックの1つなのです。

 そういう観点から、どのページにもかならず挿絵が含まれており、抽象概念を少しでも具体的イメージとして把握しやすくすると共に、学習者の精神的緊張をほぐして物事を覚えやすい心理状態にしたり、記憶のきっかけを与えたりしています。

 最終的に一冊の書籍とするときは、現在無料モニターでお読みいただいている本論の前に、上で述べましたような「記憶に残りやすい学習法、指導法」についても具体的に触れ、より応用が利くようにしたいと考えております。

 ここしばらく、私事に追われ、第4巻の執筆が中断してはおりますが、必ずまた再開しますので、今はどうか先を急がず、今ある分だけでも繰り返しお読みいただくなどして、十分に基礎的な語源知識を固めておいていただければと思います。

 また今後もお気づきの点、ご意見、ご感想をいつでもお寄せください。
 よろしくお願いします。


[1526] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/07/24(金) 17:53
誤植・誤変換です。

第4巻
session 008 2枚目 上から12行目 encyclepedia→encyclopedia

session 013 1枚目 下から9行目  Onlone→Online
      復習の2枚目 4,2  creather→creature


[1527] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/07/24(金) 21:15
はる 様

> 誤植・誤変換です。

 ご報告いただきました箇所についての修正を行い更新版データに差し替えましたのでお知らせいたします。いつもありがとうございます。


[1528] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/07/24(金) 21:36
誤植・誤変換です。(とても分かりやすいものもあります)

文法

P.306 下から17行目 その後「条件法」に進み→接続法

P.310 上から9行目 用意→容易

P.311 上から10行目 ということさけ理解→さえ

P.316 上から18行目 和訳ににはっきりと→和訳にはっきりと

P.318 上から13行目 If I he had→If he had

P.332 上から21行目 触れることかは始めたいと→ことから始め

P.343 上から4行目 the eath→earth

P.349 下から16行目 (この「a」がなければ違いです)→間違いです 

P.350 下から16行目 と読んでいるのだから→読んでいても

P.359 下から11行目 」からこそうなるのです。→からそうなるのです。

P.730 上から6行目 eat→ate

P.731 上から11行目 hose→house

[1529] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/08/02(日) 13:39
はる様

誤植のご指摘ありがとうございます。
一部「修正済み」の箇所についてのご指摘も含まれておりましたので、お手元の書籍の版が古い可能性があります。この機会に最新版のダウンロードをお願いします。

なお、
>P.350 下から16行目 と読んでいるのだから→読んでいても

 これについては原文のまま修正しませんでした。というのは「、、、と読んでいるのだから」の箇所が引用文であり、「『大勢がこう読んでいるのだから正しい』ということはできません」となっており、引用部分のような主張は適切ではありませんよという意味の文章だからです。

 ご指摘箇所について、未修正部分の修正をすべて完了いたしましたのでお知らせします。ありがとうございました。


[1530] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる Date:2015/08/03(月) 15:17
返信ありがとうございます。

最初にすべてコピーして、自分が投稿した箇所、他の方が投稿した箇所すべててチェックしたつもりでしたが、・・・すべてチェックしてなかったのでしょう。スイマセンでした。

ダウンロウドまたします。

P.350の箇所ちゃんと把握できておらずすいませんでした。

[1538] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/08/15(土) 17:44
第4巻 無料モニター

011までしたあたりで、単語を覚えていないことに気づき(゜゜)001から単語を覚えなおしました。

学生の必須アイテム?であります緑か赤の消しペンで覚えたい単語を消し、緑か赤の下敷きを使って覚えていきます。

ある本に「5日置きに6回、覚えたかどうか確認していく」というやり方が書いてあったのを思い出し、やり始めました。

時間はかかりますが確実に覚えられている様に思います。

書いてある文も何度も読むことができます。

この作業を繰り返しつつ、新しい項目へと少しづつ進んでいっています。

[1541] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/09/09(水) 22:40
第4巻 無料モニター

誤植・誤変換

Session 003 1枚目 本文の5行目 tricyle → tricycle

Session 003 2枚目 13行目 moter → motor

Session 014 1枚目 上の表の7 名詞 poloygon
→ polygon

Session 014 1枚目 上の表の7 形容詞 poloygonal →polygonal
Session 014 1枚目 下の表の7 形容詞 quadrilaletral → quadrilateral
Session 014 1枚目 下から4行目 quadrateral → quadrilateral
Session 18 復習 1の4の例 poligamy → polygamy

Session 18 復習 1の5の例 monocule → monocle

Session 18 復習 1の6の語源要素 literal → lateral
Session 18 復習 3の3の英単語 poligamy → polygamy
Session 18 復習 3の4の英単語 binocular → binoculars                                

[1542] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/09/19(土) 11:47
>[1541]はるさん

 誤植ご指摘ありがとうございました。
 遅くなりましたが、ご指摘箇所を修正したものをアップロードしましたのでお知らせします。


[1559] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/10/17(土) 22:01
第4巻 無料モニター

単語を憶える中、初めて見る単語は、発音がなかなか頭に入ってきません。

少し考えて、
電子辞書の発音をボイスレコーダーに吹き込みました。
1つの単語を5回入れます。
掃除をする時、料理をする時、洗濯をする時等にずっと流します。

発音を聞いて、単語を書いて憶え、発音を真似します。

電子辞書の発音を、数回聞いて憶えていた頃より、とても憶えやすくなりました。

素晴らしい教材を使わせてもらい、自分なりに勉強の仕方考え、勉強できることはとても楽しいことです。

[1560] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/10/17(土) 23:00
第3巻 文法 の誤植・誤変換

p. 65 上の表 単数  単数 → 単数  複数

下の表 1番下の1番右  their → theirs

p. 88 上から18行目 /s&#652;&#712;mθ&#331;/ → /s&#652;&#712;mθ&#618;&#331;/

p. 404 下から6行目 [・・・to be doctor]. →be a doctor

p. 411 上から11行目 「防止を脱いだ → 帽子

p. 420 上から5行目 任語 → 日本語

p. 424 下から3行目 ある主の文化 → ある種

p. 428 上から3行目 指すととすでに → 指すとすでに

[1561] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/10/17(土) 23:23
p. 88 上から18行目
発音記号がうまく表示されませんでした。
thing の発音記号で I が抜けていると思います。

[1562] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/10/17(土) 23:33
>msg [1561]はるさん

 誤植ご指摘ありがとうございました。
 すべて修正し、修正版をアップロードしましたのでダウンロードしてください。

 書いた本人ではどうも間違いを見つけられないのですが、こうして指摘いただき修正を重ねることで完成度を高めることができて、本当に助かります。

 また自分なりの工夫を凝らして学習を継続されているようで喜ばしく思います。

 語彙力増強方は長く更新できていませんが、最終的には現在アップされている第3章の前に総論的な第1章、さらに中学範囲の語彙を網羅した第2章を加えたいと考えています。それにより中学生の指導にも直接役立てていただければと思っています。

 今はフィリピンで昼間の仕事が忙しいため、執筆に時間が割けませんが、いつかまた日本に戻り、英語教育関連の仕事につき、執筆を進められればと思います。(問題は雇ってくれるところがあるかですけどね!)


[1624] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/11/20(金) 19:28
誤植・誤変換

発音 聞き取り能力向上の練習方法 四角の中 3行目 最低だと思います。→ 最適

発音 子音 /θ/ /ズ/ 本文の上から18行目 下を『抜くとき』に → 舌を

発音 子音 /シュ/ /ジ/ 本文の上から6行目 /s/よりももっと下の → もっと上の

発音 子音 /j/ 本文の下から4行目 下の中央付近を・・・、唇の労側を → 舌の中央付近を・・・、唇の両側を

Session 004 1枚目 挿絵の上 manuspcript → manuscript
      2枚目 上から2行目 になていますが、→ になって

Session 018 1枚目 下から8行目 図形の「quadrillateral」→ 「l」が1つ多いです。

発音記号の変換はうまくいきませんでした。^_^;





 

[1625] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/11/20(金) 20:04
>1624 はるさん

発音 聞き取り能力向上の練習方法 四角の中 3行目 最低だと思います。→ 最適
---「聞き取り能力向上の練習方法」は113ページからですが、「最低だと思います」という文字列は文書全体で検索しても見つけられませんでした。「最低」という2文字が現れるのも全ページを通じて109ページの1度だけでした。
 「四角の中」とありますが、この章に「四角」はないと思うのですが?

発音 子音 /θ/ /ズ/ 本文の上から18行目 下を『抜くとき』に → 舌を
---修正しました。

発音 子音 /シュ/ /ジ/ 本文の上から6行目 /s/よりももっと下の → もっと上の
---よりももっと舌の  と修正しました。

発音 子音 /j/ 本文の下から4行目 下の中央付近を・・・、唇の労側を → 舌の中央付近を・・・、唇の両側を
----修正しました。


Session 004 1枚目 挿絵の上 manuspcript → manuscript
      2枚目 上から2行目 になていますが、→ になって
---修正しました。

Session 018 1枚目 下から8行目 図形の「quadrillateral」→ 「l」が1つ多いです。
----修正しました。

==========
上記ご指摘を受け、第2巻と第4巻について更新版をアップロードしましたのでお知らせします。


[1626] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/11/20(金) 22:51
round様の書かれてあることが分からず、
私が投稿した文をコピーしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
※このサイトの随所に埋め込まれた EnglishCentral の動画には、最低でも英語字幕がついています。また字幕全体(スクリプト)をこのサイトにまるごと紹介している場合もありますので、「原稿を見ながらオーバーラッピング」をする練習には最低だと思います。
 あまり長い素材では疲れてしまいますので、1〜2分程度の動画素材を使って、ネイティブの音声にぴったりと自分の声が重なるくらいまで練習してみてください。地味な練習ではありますが、2ヶ月程度これを辛抱して続けると、明らかに自分の技能(聞き取り+話す力)が伸びていることを実感するに違いありません。 

[1627] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL HOME Date:2015/11/20(金) 23:02
ああ、「電子書籍」じゃなくてサイトのページのことだったんですね。

てっきり電子書籍第2巻「発音」のことかと思いましたが、書籍にその部分はないんです。

サイトの方は修正しました。


[1630] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2015/11/21(土) 06:31
> ああ、「電子書籍」じゃなくてサイトのページのことだったんですね。

発音の項目は全てサイトのページのものです。
あちらのページに書くべきでしたね。
失礼しました。

[1673] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:田中 Date:2016/01/19(火) 18:46
1、田中
2、電子書籍4巻のフィードバック
3、愛知県
5、ご無沙汰いたしております。4巻が一通り終わりましたので、誤字かな〜?と思いましたところを書き込みさせていただきます。

session28 P87 4行目 homophony という単語は初出ですが意味はhomophone と同じでいいのでしょうか
session28 P87 2段落目 上から3行目 antoym → antonym
session28 P88 復習3 の 5 回答 phoneme →homophone ?
session28 P88 復習3 の 9 回答 anyonymous → anonymous
session28 P88 復習2 の 11 回答 antoym → antonym
session29 P90 12行目。こちらは「euphonical」の語形でも同じですが、副詞は「euphonically /」です。→何と同じなのかわかりません…
session29 P90 3行目 「poliphony」の形容詞は「poliphonic」→ 「polyphony」の形容詞「polyphonic」
session31 P96 最後の行 consoance → consonance
session32 P98 3行目 wriing →writing
session32 P98 10行目表意文字→表音文字?
session32 P99 5行目 sonograpic →sonographic?
session35P108 12行目からの一文の意味が?
session35P108 15行目astroautics→astronautics
session35P109 復習2の13 lunaticの発音記号に強勢がありません
session35 P107下から5行目 disater→diaster
session37 P114 下から8行目 tother →together
session37P 114上から9行目、17行目acceed→accede
session37 P116 復習3の三問目concedence →concession?
session37P115 下から7行目 Democtratic→Democratic
session38P118上から9行目antececent→antecedent
session38P119復習1の三問目 回答がintercessionでいいのでしょうか?
session39 P120 下から5行目 、P121 上から一行目、session40P123 18行目 suceed →succeed
session39P120 上から15行目 、下から10行目、P121上から3行目 sucess → success
session40 P124 最終行が途中?
session44 P135 上から3行目 thow →throw
session51 P156 上から3行目 vieduct→viaduct
session51 P156 下から14行目 a trival thing→a trivial thing
session51 P156 下から14行目 「travia」 →「trivia」
session51 P156 下から16行目 つならない→つまらない

 書籍として出版されるとのこと、おめでとうございます。
 長年のファンとして大変うれしく思います。
 電子書籍は持ち運びにはすぐれていますが、書き込めないのが辛いところでした。
 出版のさいはぜひ購入して真っ黒になるまで書き込みをしたいと思います。

 つきましては勉強が文法に移行するにともないまして、English Centralのコースも一緒に始めたいと思っております。(電子書籍の3巻はもっておりますが、コースの申し込みはしておりません。)
 ご帰国なさるということでご多忙の中恐縮ですが、後日問い合わせのメールをさせていただくと思います。よろしくお願いします。

[1701] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2016/04/18(月) 01:11
>[1673] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック

田中 様

 大変遅くなりましたが、ようやく第4巻でご指摘いただいておりました誤植の修正を完了いたしましたのでお知らせします。フィリピンから帰国して、第4巻のデータがありませんでしたが、このたび日本のPCとフィリピンに残してきたPCを動機させることができるようになり(その操作を妻が理解するまでに大変時間がかかりましたが)、ようやく第4巻のデータを入手することができ、修正を行えるようになりました。

また第3巻についてのご要望についても大切に保管し、今後に役立てたいと存じます。

ありがとうございました。


[1729] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2016/05/19(木) 22:31
大変ご無沙汰しております。
第3巻の誤植・誤変換を投稿させていただきます。

p. 201 下から14行目  助動詞 will」が疲れています。 → 使われて・・

p. 217 上から21行目  Would you mind my sister(‘s) opening the window? → (’s)            

p. 246 下から14行目  You may well belive his lie. 彼はが彼の嘘を信じてよいのはもっともなことだ →君は彼の   →believe


p. 273 最後 ・・・」意味した表せません。→意味しか・・・
              
              
p. 609 下から4行目 ります。ただしどんな自動詞・・→あります。・・・

p. 617 上から9行目 Not being able to understand Frensh, he needed an interpreter. →French

 
 


[1733] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2016/06/07(火) 14:46
はるさん

 いつもありがとうございます。
 遅くなりましたが、本日、ご指摘いただきました箇所について修正を加えたものをアップしましたのでご報告申し上げます。
 今後ともよろしくお願いします。


[1736] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2016/06/10(金) 18:04
文法の誤植・誤変換、前回全部投稿できませんでした。今回とあともう一回に分けて投稿させていただきます。

p.302 上から23行目 、「っチャンネルA、チャンネルB」→、「チャンネルA、チャンネルB」

p.312 下から9行目 ・・のが、すでに現代英語の叙想法の標準となっているいうものです。→・・いるというものです。

p.317 上から22行目 ・・、「If you have any questions,...」とほとんど変わなく用いられていることも多くあり → ..」とほとんど変わりなく用いら・・

p.330 下から5行目 (a)は「彼がそんなことを聞いたら、当然、起こるだろう」→ ・・、当然、怒るだろう」

p.102 上から3行目 、駅の近くに住む少女」の中の1人を(誰もいいから)知っているか? → ・・(誰でもいいから)・・

p.411 下から13行目 彼はすばやく帽子を脱いだ。その様は実にすばやかった。→ 彼は意外なことに帽子を脱いだ。・・

[1738] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2016/06/10(金) 19:36
はるさん

 いつも貴重なご指摘を本当にありがとうございます。誤植箇所について修正し、再アップをいたしましたのでお知らせします。

 今後ともよろしくお願いします。


[1739] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2016/06/10(金) 23:53
文法の誤植・誤変換 これで終わりです。

p.413 下から8行目 、その物体は落下することなるバランスが → 、その物体は落下することなくバランスが

p.424 上から3行目 ところから、このようなことが置きます。 → ・・おきます。

p.350 上から13行目 ます。 逆にかなりのヒット数がっても、→ ・・逆にかなりのヒット数があっても、

p.367 上から4行目 定詞」ではな語句にも触れています。→ 定詞」ではない語句にも触れています。

p.387 下から8行目 ”Beautiful” is an adjective. → “Beautiful” is an adjective.

p.392 下から2行目 five hundred six hundred seven (=567) → five hundred sixty seven (=567)

p.140 下から14行目 、語尾の「-es」部分の発音は / -Is / です。→ ・・発音は / -Iz / です。

p.153 下から13行目 て、すぐにでも引越したったのだが、その費用も → ・・引越したかったのだが、その費用も

p.295 下から5行目 こらは「This house」となっており、→ これは「This house」となっており、 

[1740] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:round MAIL Date:2016/06/11(土) 08:15
はるさん

 修正版のアップロードを完了しましたのでお知らせします。
 ご協力に深く感謝申し上げます。


[1747] RE:「電子書籍」及び「3D Phonetics」のフィードバック Name:はる MAIL Date:2016/07/19(火) 17:32
文法のフィールドバック

文法は全ページ、4回程読みました。

勉強の仕方が その都度書いていただいてあり、全ページコピーしてありますが、その部分だけまた余分にコピーしてまとめ、何回も読み返してています。

「・・。指針だけいくら学んでも肝心の訓練を行わない限り技能は身につかないのです。」
という言葉を随所にいただき、・・4回読んだ後、次は読みながら、例文を自分の言葉として暗唱するようにしています。

「基本としてわずか5種類の文型に十分習熟するだけでも、そういう言葉の展開に対する適切な予測
をする能力が身につきます。すべての英文を例外なく5文型のどれかに当てはめようとすることはよくあ
りませんが、5種類の典型的なパターンの理解は文章の構造を正確に把握し、話者の意図を正しく理解
するうえで極めて重要です。」
ということも書いていただき、これは第何文型かと考えるようにしています。

「英文を書く練習をするときも「先ず口で言ってみる」ことが先です。口で言えたら書いてみるという順序
を守ってください」
このことも随所にお書きいただいてあり、私もその都度先に言ってからと言い聞かせ実践しています。

また英英辞典を使うこともお書きいただいてあり、遅ればせながら挑戦しています。

まだまだ沢山ありますが・・・1部を書かせていただきました。

ラウンド様の勉強の仕方を基本として自分なりに考えて勉強できることにありがたく思います。


  



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